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検診の結果

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最近、というか妊娠が発覚してから我が家の猫ズはよくお腹にすりよってくるのです。

五月の最終日は検診の日だったのでした。
相変わらずの安静指示で、お腹の張り止の薬は一日3回服用→一日4回服用に変更。うぎー不安。
けれども妊娠も22週に入り、まだまだまだまだ生まれてくるには早いのですが、『新生児治療の対象となる週数』と雑誌か何かに書いてあったので、本当にごくごくわずかだけれども、ほっとする思いもしたのでした。
ということは次回の検診からは切迫流産から切迫早産と変更になったりするのだろうか・・・?

今回の検診で分かったことは
・お腹の中の赤ちゃんは元気。小さめ。
・赤ちゃんが手をグーにしたときのオヤユビからコユビまでは1.8センチ。
・エコー時には逆子状態。

赤ちゃんは小さめとのことでしたが、先生が言うには「標準の範囲内で一番小さい」のだそうで、気にする必要なしとのこと。
赤ちゃんの手に関しては担当の先生は、なぜかエコーの際にはいつも手を気にするのでたまたま測って教えてくれただけという感じ。手だけをアップにしたエコー写真をくれたりもするのです。
そして逆子に関しては今はまだ赤ちゃんは羊水の中をくるくると動くため、気にする必要はないとのこと。実際、夜にはお腹の中にて「ん~ぐりん!」という感覚があったのできっと今は逆子ではないと思うのです。
とりあえず今回の検診も問題なく過ぎ去ったのでした。

あ、帰りのバスで初めて見た目だけで席を譲っていただけたのでした。
いよいよお腹が目立ち始めているのかな。
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by kurokurosusukoji | 2011-06-02 13:10 | ダイアリ | Comments(0)
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