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辞書を読む

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漢字の辞典が好きなアキ。私も好き。
なのでいつも部屋のどこかに置いてあるのでした。今なら『置いてある』より『落ちている』のほうが正確な表現かも。
漢字の辞書が好きなだけで、特に詳しいわけでもないのが悲しいところだけれどな・・・。
特にこの辞典にはアキの名づけの際にも大変お世話になった。
漢字の成り立ちなどで、絵や図がそこかしこに入っているのがアキのツボらしい。

以前テレビで無人島に一つだけなにか持って行けるなら?という質問に辞書と答えている人がいたのでした。
なるほど~暇つぶしになるね。と思ったけれど、私なら・・・ライター・・・鏡?なんだろう。辞書ではない。
・・・顎にあるほくろからときどき生えてくる剛毛を抜くための毛抜き、かも知れない。
精度の高い毛抜きは自分ではまして無人島ではなかなか作れないだろうし、剛毛に気づいたときに抜けないととんでもなくイラつくからなー。


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by kurokurosusukoji | 2014-07-17 11:06 | こども | Comments(0)
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