カテゴリ:珍田の文庫ニュース( 86 )

制作中

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7月に向けて作っているところ。蔵書票なのです。
スロースターターがやっと作りだし始めました。
まだまだ時間があるじゃない、と思いきやとんでもなく早寝さんなミユキなもんですから、仕事を終えて家に帰ってご飯を食べてお風呂に入ったらもう時間はないのです。(遅くまで起きて云々・・・という考えはハナから無い。)
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by kurokurosusukoji | 2010-05-31 22:05 | 珍田の文庫ニュース | Comments(2)

次の挑戦

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7月に向けて消しゴムハンコを使って何かオリジナルの小物を作ろうと考えているのです。
というのも、棚をお借りする機会を与えていただいたので。
今まで周りの方々にたくさんの手を差し伸べてもらっていたのに、自信がないばっかりに(あと生まれもっての無責任さと。)己から振り払ってきたのですから、その償いの意味も含めて今回ばかりは差し出された手をおそるおそるながらきゅっと握ってみようと思うのです。

とりあえず何か練習に彫ってみようとサクサク手を動かしてみたところ、可愛らしいキャラクターができたのでした。がこれを見た三番目の兄さんの「キモッ!」の一言でお蔵入り。
さらば、なんじゃもんじゃさん・・・

なんじゃもんじゃさん
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by kurokurosusukoji | 2010-05-18 20:32 | 珍田の文庫ニュース | Comments(0)

無差別級古本市@発寒商店街に紛れる珍田の文庫

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「珍田の文庫」と名乗って参加してきたのでした。無差別級古本市@発寒商店街に。
良いお天気で、暖かくて良かった!何らかの力?自然?誰にお礼を言えばいい?
自分の古本がどれだけ売れるものなのかしら?客層はどんな感じなのかしら?そもそもお店を出すってどんな感じなのかしら?
謎はたくさんありましたが、結果としては売上はおっきくないお札8枚くらい、本は持って行った約半分が売れたのでした。やったー!思ったより売れた。
よほど緊張していたのか写真はこれ一枚きり。すっかり忘れていた。

本が売れたことよりも、いろいろな方々と知り合えたのがとてもうれしかったのです。
古本を出していたジュンキ堂さんに、手作りアクセサリーを出していたrimaさん、おりんごりんごさんに、キタさんに、書肆吉成さん、図書館の司書さんにHPだけで知っていた古本屋さんの店主さんとか。

ただ・・・
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by kurokurosusukoji | 2010-05-15 20:52 | 珍田の文庫ニュース | Comments(0)

スプリンゲスノウ

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古本屋さんの店先の均一本から拾ったペーパーバックの表紙をつけ直し、題名をつけましょうかと消しゴムでハンコをつくり押したのですが、スプリングの「グ」が「ゲ」に見えてしまうこのざま。
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by kurokurosusukoji | 2009-09-15 14:10 | 珍田の文庫ニュース | Comments(0)

鮭・・・よりイルカ

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鮭に関係したお仕事をしているある方にお手紙を渡す機会が近々ありそう。
ということでその手紙に押すスタンプを制作。制作・・・したのですが。
干からびた鮭のはずなのに、干しイルカのように見えるぞ。
それもこれも顎ですよね。下あご、注意していたつもりだったのに。
下あごが出ているのが特徴特徴特徴・・・とつぶやいていたのですが、いつの間にか上下逆転してしまったみたい。出来てから気がついてショック!
えー!一体いつから勘違いしてたのだろう?と下書きを見直すとすでに最初から間違っていたようです。
何やってんだか。
ただ、顔は可愛らしく。何かしゃべらせようと思っていたのでその辺は成功していると思われ、「鮭じゃないよこれ」と突っ込まれるのを覚悟でこのまま使用するか、それとも作りなおそうか逡巡中。
でも見れば見るほど「キュー」って鳴きそう。

結局やり直し
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by kurokurosusukoji | 2009-07-30 16:40 | 珍田の文庫ニュース | Comments(0)

贈り物用

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今は亡きキャラクターまで入っているスタンプス。for kids.
持ち手をつけると急にちゃんとした品物に見えてくるのです。
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by kurokurosusukoji | 2009-05-27 19:23 | 珍田の文庫ニュース | Comments(0)